幼少より様々な臨死体験・不思議体験を重ね、「言葉」を通じてあの世とこの世のしあわせの橋渡しをしております。真言宗醍醐派の得度を持ち、何よりも<癒し>をテーマにしてたくさんのお客さんを日々鑑定をしております。2009年度は年間約3000人以上のお客様を日々鑑定させて頂き、現在ご活躍中の芸能関係者のお客様から、主婦、サラリーマン、学生さんまで、さまざまなお客様がご来店されてます。
<形あるものの背後には、形なきものがある。そうでなければ形はありえない。この世に物質が存在するのは、物質でないものがあるから。コインの裏と表のように。
たとえばそれを仮に、魂と呼んでみようか。by t/r>
■占術の説明
霊視とは ↓
お客さまの魂の記憶、過去から未来までの歴史全て記憶(アカシックレコード)を読み取る占術です。この占術がもっとも得意としております。ただお客様の魂の健康状態によって「よく見える」「見えにくい」の差があり、少しでも神様や宇宙のしくみにつながっている方が「よく見える」という結論に達したのが現段階での結論です。神様、守護霊、先祖の霊、亡くなった方の霊体のお話も可能です。この場合もどれだけその方と密接な関係であったか?で、見える(つながる)、見えない(つながらない)の差があると思います。少しでも、宇宙と霊界と幽界と現在の住む現実世界との架け橋をするように強く心がけております。申し上げるとすべてのものは宇宙と愛とつながっています。これが宇宙の真理です。 霊による障害、いわゆる「霊障」の心霊現象の対策もたくさんの臨死体験や身をもって経験した経験から適切なアドバイスも心がけております。亡くなった方との対話もたくさんしました。神様と呼ばれるものもたくさんお話しました。わるいものもたくさんお話しました。その中で、ただ、よいものとわるいものと繋がるか?はお客さん次第ですが、<よいものと繋げるように回路の切り替えにする>のが、1番大事で心がけている重要なポイントです。 霊感がある方は、見える、見えないではなく、つながる、つながらないの問題だと思います。ラジオのチューニングをあわせるように、いいものにいかに繋がるか?です。問題は、全ては<魂の選択の問題>だと思います。普通の一般の方でも霊能力は10パーセントほどは持っており、私自身も色んな同業者の霊能者の方と実際お会いしてお話しましたが、100パーセントといういう人は一人もおらず
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