九星気学・自分の星の調べ方

こんにちは、占龍館の麒麟です。🦒

「九星気学」という言葉、占い等でよく耳にしますよね。

古代中国から生まれた占術を大正時代の日本でリミックスされた気学法だそうです。

九つに分けた星からそれぞれ性格、傾向や相性、方角、食べ物や場所、流れの時期など色々読み解くことができる、知っていると面白い気学なのですが

「自分はなんの星?」
「調べ方がわからない!」
「調べるのも正直面倒・・」

そんなお方様に特別、とても簡単に調べられる裏技をご紹介いたします。

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生まれた年を一の位まで足して出た数字から
11(2/3前に生まれの方は12)を引いた数字がご自身の九星気学になります。

2000年生まれなら「2+0+0+0=2」
「11-2=9」なので「九紫火星」となりますね!

(この計算法は【本命星】の見方となります。)

意外と簡単でしょ。💡
毎月九星気学の流れをシェアしていきますのでどうぞ生活の参考にしてみてください。

 

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麒麟

自分に自信が持てない状況が続いた時に、自分が潜在的に持っている「長所」を知りたくなり、本格的に手相の勉強を始める。 現在は、手相占いと得意のイラストと組み合わせて、お客様の潜在的な長所をわかりやすく伝えている。

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