星座で観るなら月に注目

大阪・心斎橋の老舗占い館【占龍館】

代表の黄麗です。

黄麗のWEB占いはこちらから!(スマホ対応)

皆様は、ご自分の誕生日から、

自分は何座か知っている方がほとんどだと思います。

黄麗はさそり座です。

このさそり座というのは、

生まれた時に太陽がさそり座の方角にあったので、さそり座なのです。

ですから、皆様の○○座というのは、

生まれた時にその方角に太陽が位置していたことから○○座の人と呼ばれるのです。

でも、その○○座で分かるのは太陽の位置だけです。

他の天体のことは、まったく考慮されていません。

人間は太陽によって「火」のエネルギーを受けています。

そして、「水」は月の影響下にあります。

人間と水は切っても切り離せません。

ですので、せめて、

自分が生まれた時に月がどの星座にいたのかを知っておくと、

運気の流れをつかみやすくなります。

黄麗のいて座です。

この組み合わせが分かると、

一番簡単な性格の判断が、

さそり座×いて座で出来てしまいます。

太陽星座のさそり座だけでしたら、たったの12通りです。

しかし、月星座のいて座が加わると144通りになります。

一気に、精密度が12倍になります。

さて、ご自身の生まれた時の月星座を調べるには、

今は簡単な時代になりました。

ネットでも検索できますし、

占龍館のLINE@ (@senryukan)に、登録して頂きまして、

「月星座希望」と書いて、生年月日と生まれた時間と生まれた都道府県を記入して送って頂けますと、

誕生日に月がどの星座にあったのかを返信させて頂きます。

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黄麗/占龍館代表

占龍館代表 先祖代々神主を務める家系に生まれ、幼少の頃より心霊・占いなどの精神世界に関わる。 占術家として、テレビ出演や雑誌掲載、講演活動など、日本全国で幅広く活躍し、WEBコンテンツやアプリなどでも占いの監修を手がけている。

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